2020年の倹約戦略!資産運用も含めた攻めの姿勢で収益化を展開!!!

Futoshi
2020年に展開する生活コスト削減方法を考えてみました。

2019年は契約の変更や見直しを行うだけでかなりの額の余剰資金を作ることができたのですがもうその方法では頭打ちが見え始めてきました。

OCNモバイルONEで契約した格安SIMは新料金プランの登場で月額1200円代に収まっていますし、他社の格安SIMに移行するメリットがありません。

ネット回線も乗り換えたばかりなので次回更新月の3年間は動くことはないでしょう。

そのためしばらく回線の見直しと変更はできません。

そこで他の打ち手を考える必要があります。

ですが、大きな金額をコストカットできる項目はもう殆どやり尽くしてたので、これまでの消極的なマネタイズではなく攻めの姿勢が必要だと感じています。

というワケで2020年は攻めのアプローチとして資産運用を含めたマネタイズに取り組んで行こうと考え次の3つの項目を展開します。

2020年のマネタイズ戦略
  • マイカースポンサーでマネタイズ
  • 車検で車の維持費削減
  • SBIネオモバイルで資産運用

では簡単に3つのテーマについて説明します。

マイカースポンサーでマネタイズ

マイカースポンサーは自身で所有するクルマのリヤガラスに企業や商品のステッカーを貼って広告費を得るシステムです。

ぼくはスズキソリオを所有し、ほぼ毎日クルマを利用する環境なのでこのサービスを使えばマネタイズが可能です。

サービスの利用にはドライバー登録が必要ですが、無料で登録できるシステムになっています。

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1日車検で車の維持費削減

マイカースポンサーで活用予定のソリオが2020年8月に車検予定です。

最近では1日車検など自動車ディーラー以外で車検を通す人も増えてきているようです。

ややハードルが高い印象の【ユーザー車検】は陸運局で自分で検査を行って車検を通すことが可能です。

ユーザー車検は陸運局に出向いて全ての手続きを自分で対応することでディーラー車検より大幅に料金を下げることができそうです。

ただユーザー車検の最大のネックは陸運局の検査と手続きに時間を取られることです。

この辺りの時間的な問題も含めて検討が必要ですが、1日車検を依頼する比較サイトの利用も視野に入れながら車検費用を安くする方法を探って見たいと思ってます。

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SBIネオモバイルで資産運用

じつはぼくは過去の株式投資とFXで失敗する黒歴史を刻んでいます。

けれど失敗したその時と今では知識レベルが全く違います。

ぼくはあれからコツコツと勉強を続けてチャートの読み方やテクニカル分析の知識も備えました。

しかし問題は投資資金です。

過去に取引していた楽天証券では株数の売買単位が100株や1000株単位になっているので最低でも10万円前後のまとまった投資資金がなければ取引ができないのです。

資金が用意できなければムリに投資なんてする必要はないですよね。

でも今まで必死に勉強してそれなりに立派な大学を卒業した人たちがフィンテックや人口知能の登場で仕事を失う危機にも直面していたりします。

もし立派な学歴をもつ人たちが追い出し部屋に入ることになれば、中卒の学歴しか持たないぼくなんて一瞬で吹っ飛んでしまうでしょう。

老後2000万円問題で不安を煽られたのも確かですが、倹約の他にも打ち手が必要だとひしひしと感じるようになりました。

そこで少額の資金でリスクをできるだけ抑えた資産運用に何か取り組むべきではと考え始めたタイミングで発見したサービスが【SBIネオモバイル証券】です。

SBIネオモバイル証券なら500円ほどの資金で東証1部上場の銘柄を売買することができます。

しかもファミマやガソリンスタンドの給油で溜まったTポイントを使い株式投資に運用することも可能です。

これなら痛い経験を味わったぼくでも、もう一度株式投資に取り組むことができそうです。

もちろん株式投資が初めてでの初心者さんでも安心して資産運用が始められるサービスだと思います。

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【関連記事】>>ネオモバで株式投資!使う価値とデメリット【トレード経験者が本音レビュー】

2020年展開のマネタイズ戦略まとめ!

2019年の生活コスト削減の展開は従来の契約を安いサービスへ切り替えるアプローチでした。

▽具体的には・・・

これまでの倹約アプローチ

こんな契約更改もやり尽くした感は否めないので資産運用の展開も取り入れ、少しだけ挑戦的にマネタイズを展開できればなーと考えています。

もちろんこれまでの格安SIMやネット回線の情報も取り入れていくつもりです。

今後の続編として今回取り上げたサービスを実際に利用した結果も報告できればと思っています。

けれどマネタイズにしろ、倹約にしてもその目的は単純に余剰資金を生み出すことではなくて、自己実現のためにお金をどう使ったかが重要です。

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ここのところを忘れないように来年も頑張って行きたいと思います。

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