マネックス証券の活用でPontaポイント×auPAYのメリットを最大化できる

株式投資に使う証券口座はこれまでずっと【楽天証券】を使ってきた。

楽天証券を使う理由は特別に何かがあったワケではなく、いくつか口座開設した証券会社のひとつ。

楽天以外に入金した証券会社は【マネックス証券】があったがなんとなく楽天証券をメインに使い続け現在に至る。

そんな株式投資のスタートからおよそ10年が経ったタイミングで証券会社を【マネックス証券】に変更しようかと。

その理由はマネックス証券はPontaポイントとの連携を開始したと知る。

マネックス証券では株の売買や投資信託の保有に応じてマネックスポイントがたまる仕組み。

たまったマネックスポイントをPontaポイントに移動できるのならキャッシュレスツール【auPAY】でPontaポイントをためるポイ活ライフにメリットが得られる。

auPAYで決済した際に付与されるポイントはPontaポイントとして発生したまっていく仕組み。

【12月週記&月次総括 】auPAYのポイ活結果と株式投資の結果

UQモバイルとauPAYを使ったキャッシュレス環境と活用メリット

もちろん楽天証券でも似たような機能と制度がある。

楽天証券では株式投資の売買で楽天ポイントが付与される。

楽天ポイントはショッピングサイトの楽天で活用できるが個人的に楽天で買い物することも少なく楽天ポイントをためる生活ではなかった。

株式投資の売買でポイントが発生するならポイ活しているポイントサービスの【Ponta】に振り当てた方がムダがない。

なのでauPAYを活用する環境で株式投資を行う投資家さんにはマネックス証券にメリットがあると言える。

ただ問題は現在楽天証券で保有中のいくつかの銘柄をマネックス証券へ移動させなければならない。

やや面倒だがこれも経験かもと思う。

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