【2019年度版】生活コスト削減と節約に活かした契約とサービスのまとめ!

ギモンくん
2020年の生活コストを抑えるために、どんな切り口で固定費や通信費を抑えれば良いのか分からない・・・。

こんなお悩みを、2019年にぼくが節約に役立てたサービスを紹介します。

今回の記事の内容とテーマ

  • 2019年に行った契約の見直しで節約した方法の紹介
  • お得な条件で購入できたモノなどを紹介。
疑いくん
そんなこと言ってるけど自分の体験じゃなくてネットで調べた2次・3次情報をまとめているだけなんじゃないの?

そんな不信感を取り除いてもらうために信ぴょう性を図る情報を記載します。

この記事を構成する情報のソース【信ぴょう性】

  • 【Futoshi】が生活コストを改善するために実際に役立てたサービスを紹介している。
  • 実際に節約・費用削減の結果が得られたサービスを取り上げている

今回の記事で取り上げる事例は2019年1月から導入したサービスを四半期ごとに順次追記して行きます。

生活コストを下げたいけれどメリットのあるサービスを探すのが面倒という方に参考になればと思います。

第一期の節約計画と導入サービス(1月〜3月)

第一期で導入したサービスを一旦ここでまとめておきます。

  • ホンダN-BOXからスズキソリオハイブリット車への乗り換え
  • iPad第6世代モデルをAmazonから購入
  • ホンダN-BOXからスズキソリオハイブリット車への乗り換えと関連情報

平成23年の3月に納車したホンダの人気軽自動車【N-BOX】に乗って7年目を迎えたタイミングでスズキのハイブリットコンパクトカーの【ソリオマイルドハイブリット】へ乗り換えました。

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N-BOXからソリオへの乗り換えによって次のようなハイブリット車の恩恵でガソリン代を節約できるメリットがありました。

以前のN-BOXは年間の平均燃費がリッターあたり15キロ程度だったのですが、ソリオの場合は夏場のクーラーをガンガンに多用する時期でも燃費数値は16キロ台を維持します。

クーラーを使わない季節だと17〜18キロほどで推移するので燃費性能としては満足です。

ただし自動車保険は軽自動車と同じ条件でも年間で約5000円ほどの保険料アップとなります。

この問題はネット型自動車保険の活用で解決しています。

僕はこれまでいくつかのネット型自動車保険の見積もりから得た数字を比較して今は【おとなの自動車保険】に加入しています。

おとなの自動車保険は【損保ジャパン日本興亜グループ】の一員となっているセゾン自動車火災保険が運営するネット型自動車保険です。

ネット型自動車保険は代理店を伴わない仕組みになっているので人件費の削減によるコストダウンが図られています。

しかし一口にネット型自動車保険と言っても多くの保険会社が参入していて選ぶのも一苦労です。

そこで利用したいのが複数の保険会社から見積もりできるサービスです。

>>>無料の自動車保険一括見積もりサービス

このサービスでザックリとふるいにかけて希望に合う条件で契約できるか検索するイメージですね。

いくつかの保険会社をピックアップできるハズですから、そこから詳細を確認して特長を備えた会社を選びだすことができます。

さらに自動車の購入にともなう、下取り車の売却は一つの下取り店舗だけで出した数字ではなく最低でも3つの下取り査定を用意することでできるだけ条件の良い金額で売却できます。

つまり相見積もりですね。

今回は2件目に訪問した業界大手の中古車店で破格の見積もりを提示して貰えたので、複数の見積もりを集めることは不要になりました。

もし時間があれば一括査定を利用しておくのも便利な方法です。

こうしてススキソリオに変更することはガソリン代を節約できるメリットが得られる反面、デメリットとして自動車保険の保険料アップの問題や高額売却を便利なネット型サービスを利用できます。

目当ての車屋さんへ商談に行くまでにいくつかの下取り査定の結果を抑えておくと金額交渉も有利に進めることができます。

>>>《車買取》最大10社無料一括査定

  • iPad第6世代モデルをAmazonから購入

つい最近アップルから第7世代のアイパッドがリリースされたばかりですが、僕は2019年がスタートした1月に第6世代のアイパッドをアマゾンから購入しました。

僕が購入したタイミングで新型アイパッドの登場が噂されていましたが、早く欲しかったので第7世代のリリースを待たずにアマゾンでポチりました。

ちなみになぜ本家のアップル公式サイトからアイパッドを購入せずにわざわざアマゾンから買ったのか?

その理由はタイムセールでの割引価格とアマゾンとヤマト運輸が提携する補償制度を利用できることが決めてでした。

つまりアップルケアよりもかなり安い金額で損傷や破損、水没などの事故が発生した時の修理補償を受けることができるのです。

アップルケアとヤマトの補償内容は比較しても欠点はありませんし、価格ではヤマトの方が有利な条件だったので即決で加入しました。

加入契約の情報と控えはアマゾンに登録しているアカウントメールに加入者情報が届きます。

万一事故が発生し補償が必要になった時の対応窓口の電話番号やメールアドレスが記載されているので印刷して保管するか、PDFに変換してグーグルドライブなどに保存しておくことをおすすめします。

まとめ

2019年1月以降に取り組んだ内容の一部ではありますが生活コスト削減に役立てたサービスや方法をまとめました。

今後掲載予定のテーマを紹介して終わります。

今回は以上です!

2020年は下記の戦略とテーマで生活コスト削減とマネタイズを図る予定です!

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